「2年ぶり、待望のOLCライヴCD。 結成から8年を経てついにベートーヴェンへ! アルテ・デラルコの新品番でリリース」
記念すべき第20回OLC定期演奏会で演奏されたのは、待望のモーツァルト、交響曲第41番 「ジュピター」。
チェロ協奏曲ニ長調G.483は“日本で今までに演奏されたことがあるか”という貴重な上演。
いよいよハイドンの《パリ交響曲》から2曲を、モーツァルトの《パリ》とともにお届けします。
驚異のホルンとポストホルン他、管楽器の繰り広げる色彩豊かな饗宴! 悲痛なヘ短調交響曲「受難」と共に